
相続した空家、
そのまま放置していませんか?
誰も住んでいない家は、思っている以上に早く傷みます。
そして、傷むだけではありません。
最近では、空き家を狙った空き巣・不法侵入・放火・いたずら・近隣トラブルのご相談も増えています。
「たまに見に行けば大丈夫」
そう思っていても、実際には数か月で庭木が伸び、郵便物が溜まり、外から見て誰も住んでいない家だと分かってしまうことがあります。
空き家は、放置すればするほど、
資産から負担へ変わっていきます。
空き家の放置で起こりやすいこと
- 郵便物が溜まり、不在が外から分かる
- 庭木や雑草が伸び、近隣から苦情が入る
- 雨漏り・カビ・シロアリなどで建物価値が下がる
- 空き巣や不法侵入の標的になりやすくなる
- 台風や強風で屋根・外壁・塀が破損する
- 相続人同士で「誰が管理するのか」揉める
特に怖いのは、
問題が起きてからでは費用も手間も一気に大きくなることです。
株式会社ユーズドエステートでは、相続した空家について、
- 売却するか迷っている
- しばらく管理だけしてほしい
- 遠方でなかなか見に行けない
- 施設入居前に実家を整理したい
- 子供に迷惑をかけたくない
- 相続登記や今後の流れだけ知りたい
このようなご相談から承っています。
無理に売却をすすめることはありません。
まずは、今の状態を確認し、
**「管理すべきか」「売却を検討すべきか」「片付けから始めるべきか」**を一緒に整理いたします。





